眼底カメラ

“目は体の窓”

眼底カメラを用いて目の奥の網膜や脈絡膜、血管、視神経の状態を撮影する検査です。
眼底の血管は体の中で最も鮮明に観察できる血管であるため、脳や血管など全身の病気について多くの情報を得ることができます。
検査時間は約1分です。

【注意!!】
ハードコンタクトレンズをご使用の方ははずしていただきます

【何がわかる?】
高血圧症
動脈硬化症
網膜の疾患
糖尿病の合併症の有無
脳腫瘍